ページの最終更新日を表示する JavaScript。
JavaScript が有効になっている状態で上部に表示される更新日時のことです。
The Web KANZAKI の「Status Info」が便利だったので、同じような感じのものを自分のサイトでも表示できないかと考えました。ただし、実際に The Web KANZAKI の JavaScript の動作を研究したわけではないので、スクリプトは同一ではありません。真似をするのなら The Web KANZAKI のソースを参照されることをお勧めします(GPL ライセンスを採用していらっしゃるようです)。
scripts.js内のStatus関数が該当部分です。
<span id="status">2006-01-01 更新; 2006-02-01 リンク先を修正; ... ; 2006-04-01 更新;</span>上記の様な記述から正規表現で日付を検索し、最初と最後の日付を冒頭部分に表示しています。
以下の仕組みは以前のバージョンのものです。
HTML 内の最後にある更新履歴を JavaScript で「;」毎に区切り、最も新しい更新履歴を上部に挿入しています。詳しくは HTML のソースと JavaScript のソースを見てください。
随分前から、更新したページならびに新しく作ったページではJavaScriptを利用した更新日時表示を廃止して、直接日付をマーク付けする様にしました。従って、此のプログラムを含むscripts.jsは最う使っていません。
此のページも、最う更新される事はないでしょう。